調理の手間なしで、栄養を摂る方法9選!時間がない時に、おすすめです。

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野菜

栄養を摂らないといけないけど、疲れていて自炊したくないという時、ありますよね。


調理の手間なしで、栄養を摂る方法をまとめてみました。

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調理の手間なしで、栄養を摂る方法9選

フルーツグラノーラに、無調整豆乳をかけて食べる

牛乳でも良いですが、無調整豆乳の方がカロリー・コレステロール・脂肪分が低く、イソフラボン・ビタミンE・鉄分等が牛乳より多く含まれています。
オーツ麦には食物繊維・カルシウム・鉄分・ビタミン類が含まれ、ナッツやドライフルーツの栄養もあります。


刺身を食べる

魚に含まれるDHA・EPAは熱に弱い油ですので、加熱した状態より刺身の方がより酸化していない状態で油を摂取できます。


野菜ジュースを飲む

ビタミンはそこまで残っていないかもしれませんが、リコピン・ルテイン・アントシアニンなど、野菜の色素がとれます。
野菜の色素は生の状態より、加熱した方が体への吸収率が上がるので、野菜ジュースは色素を摂るのに向いています。


シリアルバーを食べる

ナッツやドライフルーツが入っており、たんぱく質・ビタミン・ミネラルが摂れます。


お米に雑穀を入れて炊く

雑穀はビタミンやミネラルが多く、特にアマランサスという雑穀の栄養価がずば抜けています。


アボカドを食べる

ギネスブックに、世界一栄養価の高い果物として載っています。
ビタミンやミネラル、良質な油が含まれています。
醤油をかけても、おいしいです。


納豆を食べる

ビタミンB2・ミネラル・たんぱく質・イソフラボン・レシチン・血液をサラサラにする納豆キナーゼ・コレステロールや中性脂肪値を下げる大豆サポニン等が含まれています。
値段が安いのも、うれしいです。


野菜サラダを食べる

野菜を洗う手間のみとなります。生野菜ですと、野菜の酵素も摂る事ができます。


冷凍の枝豆を解凍して食べる

自然解凍・流水解凍・電子レンジでの解凍ができます。
枝豆は大豆の未成熟な状態であり、野菜と大豆の両方の栄養を摂れます。


冷凍のほうれん草をバターで炒め、塩こしょうを振ってソテーにする

冷凍のコーンを加えても、おいしいです。
手間がかからないのに、家族においしいと評判です。
野菜を冷凍した商品は、そのまま使えて便利ですね。


お仕事で忙しい時など、ご飯を作るのが大変ですけど、栄養を摂らないと体力が下がりますよね。


他にも方法がありましたら、随時レシピを追加します。


みなさまのご参考になりましたら、幸いです。


こちらのページでも、簡単に作れるレシピが載っております。
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